- ABBYY FineReader PDFの最新マニュアルはどこで入手できますか?
- 製品内の [ヘルプ] からユーザーズガイド(オンラインマニュアル)をご参照いただけます。
【操作手順】

OCR,ファイル変換,PDF編集機能を備えた、多言語対応 OCRソフト
“Microsoft Visual C ++ 2015 Redistributable (x86) のエラーが発生してインストールできません” の続きを読む
ABBYY FineReader PDF で PDF を編集したい場合は、以下の手順に沿って操作を進めてください。
ABBYY FineReader PDF の Time-limited および Subscription モデルのライセンスには、ライセンスに有効期限が設定されています。
ライセンスの有効期限が経過した場合、ご利用状況に応じて ABBYY FineReader PDF の動作が異なります。
ABBYY FineReader PDF の Time-limited と Subscription には、ライセンスに有効期限が設定されています。
お手元のライセンスの有効期限は、製品メニューより以下の手順でご確認いただけます。
ABBYY FineReader PDF 15 では、CPU で使用可能なコア数 (N) から 1 を引いたコア数 (N-1) を使用できます。
ユーザーが ABBYY FineReader PDF を起動した後、N-1 のコア数を使った バックグラウンドの実行処理* が開始されます。
例: PC に搭載された CPU が、Intel Core i5-12400 の場合、6コア CPU となるため、N-1= 5 のコア数を使用します。
設定を変更して、使用する CPU コア数を制限することも可能です。
コア数の制限は、パフォーマンスの低下に繋がるため、既定値でのご利用を推奨します。
PC への負荷軽減などが必要となる場合にご活用ください。
ABBYY FineReader PDF 15 R9 にて、OCR エディタで開いたファイルの保存時に、名前を変更して保存をしても、変更前のファイル名で保存される場合があります。
さらに、保存先に変更前のファイル (オリジナル) と同名のファイルが存在する場合、名前を変更しても「名前が {ファイル名}.pdf であるファイルは、既に存在しています。 このファイルを置換しますか?」というダイアログが表示される場合があります。

この問題は製品の不具合であり、現在開発元にて原因の調査に取り組んでいます。
この問題を回避する方法は以下の通りです。
【操作手順】