本ページでは、PDF文書内の画像をコピーして、別のアプリケーションに貼り付ける方法をご案内します。
自動処理の無効化
本ページでは、ABBYY FineReader の自動処理を無効化する方法をご案内いたします。
Hot Folder で登録した情報の移行手順
フォルダ監視型バッチ処理機能 ABBYY Hot Folder で登録されているタスク情報を、別のコンピューターに移行する方法をご案内いたします。
ユーザーパターンと言語を使用していない場合、操作手順の 1 と 5 は不要です。
領域テンプレートを使用していない場合、操作手順の 2 と 6 は不要です。
どちらも使用していない場合、操作手順 3 のみを実行してください。
Hot Folder タスクのエクスポート手順
本ページでは、ABBYY FineReader の Hot Folder で登録いただいたタスクを、ファイルとしてエクスポート/インポートする方法をご案内します。
ユーザーパターンと言語の保存手順
本ページでは、ABBYY FineReader PDF で登録いただいたユーザーパターンと言語をファイルとして保存する方法と、出力したパターンと言語ファイルを読み込む方法ご案内します。
操作画面の言語を変更する方法
ABBYY FineReader PDFでは、インターフェイス(操作画面)言語を、日本語以外の言語に変更することができます。
2021年 11月現在、以下の23言語に対応しています。(ABBYY FineReader PDF 15 R9)
認識領域とは
認識領域とは、ABBYY FineReader PDF が、OCR処理の対象とする領域のことです。
認識領域は、認識範囲と領域タイプの情報を含んでいます。
認識範囲は、文書内の読み取り対象とする範囲を、領域タイプは、認識範囲内のデータの種類を、テキスト、表、画像、背景画像、認識領域、バーコードの中から指定します。
インストールが完了しない場合の対処方法
検索可能なPDFファイルのテキストについて
検索可能なPDFファイルの作成時には、テキスト情報が保存される、テキストレイヤーという層が生成されます。
OCR ソフトの ABBYY FineReader PDF では、検索可能なPDFファイルとして出力する際に、テキストレイヤーの位置を選択できます。
本ページでは、テキストレイヤー位置を選択する操作手順と、各設定の特長をご案内します。
特定のフォントで文書ファイルを出力
OCR処理を実行後、特定のフォントで文書を出力する方法をご案内します。
指定したフォントのみで文書を出力したい場合にご活用ください。

